会社設立印鑑 角印

角印21.0ミリ 角印24.0ミリ
角印21.0ミリ 角印24.0ミリ

次の印材からお選びいただけます。

  • つげ
    薩摩本柘
  • 彩樺
    彩樺
  • 黒彩樺
    黒彩樺
  • 屋久杉
    屋久杉
  • 黒水牛
    黒水牛
  • 象牙並
    象牙【並】
  • 象牙中
    象牙【中】
  • 象牙上
    象牙【上】

会社用印鑑 出荷日のご案内


上記出荷日は目安です。一日の作製本数に限りがある為、ご注文のタイミングによっては上記出荷日より遅れる場合もございますのでご了承ください。正確な出荷日は、ご注文後当店よりお送りするメールにてご案内いたします。お急ぎの場合はお手数ですが「お急ぎ仕上げ」のページをご覧ください。

お買い物をご検討中のお客様へ

弊社では、井ノ口清一と山崎公詮の二人の京職人が手作業で印鑑を作成しております。これからご印鑑をお作りになる予定のお客様は、あらかじめご理解の上、できるだけお早めのご注文を頂きますようお願い致します。
コロナ禍で、直接お渡しするのが難しいお客様に、購入者様とは異なる住所へのお届けも可能です。

薩摩本柘印鑑 

動物系にはない温かみのある印材

木材印材の定番中の定番。代表的な印材です。その中でも薩摩上柘は、国産の肥沃な土地と温暖な気候で育った高級な印材です。


会社用印鑑 薩摩本柘 角印


21.0ミリ【商品番号 k_tuge_k0001】 価格 14,410円(税込)
24.0ミリ【商品番号 k_tuge_k0002】 価格 15,180円(税込)

彩樺(さいか)印鑑 

色見の美しいお洒落な印材です

一般の木材よりはるかに強度が高く、しかもバラツキが少ないのが大きな特徴です。通常の木材の数倍の強度とひび割れにくさを誇ります。


会社用印鑑 彩樺 角印


21.0ミリ【商品番号 k-k21-s】 価格 17,710円(税込)
24.0ミリ【商品番号 k-k24-s】 価格 18,480円(税込)

黒彩樺(くろさいか)印鑑 

色が黒い黒彩樺は、黒字に繋がるとされ好まれています

一般の木材よりはるかに強度が高く、しかもバラツキが少ないのが大きな特徴です。通常の木材の数倍の強度とひび割れにくさを誇ります。


会社用印鑑 黒彩樺 角印


21.0ミリ【商品番号 k-k21-bs】 価格 17,710円(税込)
24.0ミリ【商品番号 k-k24-bs】 価格 18,480円(税込)

屋久杉印鑑 

木製印材の中で最高ランク

針葉樹の特徴である木目が際立つ美しい印鑑です。木製印材の中でも最高ランクとなる「屋久杉印鑑」は、日本最大級のパワースポット「屋久島」を感じることのできる一生のお付き合いを約束できる印鑑です。


会社用印鑑 屋久杉 角印


21.0ミリ【商品番号 k-k21-y】 価格 92,950円(税込)
24.0ミリ【商品番号 k-k24-y】 価格 107,250円(税込)

芯持ち黒水牛印鑑 

賢牢性や印肉のつきに定評あり

賢牢性や印肉の付きの良さに優れ、硬度も粘りもあるため、丈夫で長期の使用に耐えられる印材です。 漆黒の趣が印肉の朱と対比的で美しく、古来から重宝がられてきました。 色が黒いので黒字に繋がるとされ、特に会社印鑑として好まれています。


会社用印鑑 芯持ち黒水牛 角印


21.0ミリ【商品番号 k_kuro_k0001】 価格 17,710円(税込)
24.0ミリ【商品番号 k_kuro_k0002】 価格 18,480円(税込)

象牙印鑑

風格ある印鑑をお求めなら象牙です

耐久性、耐摩擦性に特に優れ、重量感を誇り、手触り、質感とも最高の素材です。象牙は、印鑑の素材の中では最高の印材と言っても良いでしょう。 使い込むにつれて美しい光沢が出てきます。朱肉の馴染みもよく、使うほどに愛着がわく印鑑となるでしょう。


会社用印鑑 象牙【並】 角印


21.0ミリ【商品番号 kk_1hon_zn_01】 価格 53,350円(税込)
24.0ミリ【商品番号 kk_1hon_zn_02】 価格 63,800円(税込)

会社用印鑑 象牙【中】 角印


21.0ミリ【商品番号 kk_1hon_zt_01】 価格 68,750円(税込)
24.0ミリ【商品番号 kk_1hon_zt_02】 価格 81,950円(税込)

会社用印鑑 象牙【上】 角印


21.0ミリ【商品番号 kk_1hon_zj_01】 価格 92,950円(税込)
24.0ミリ【商品番号 kk_1hon_zj_02】 価格 107,250円(税込)

◆ 象牙の種類

象牙は、耐久性と耐摩擦性に優れ、重量感を誇り、手触りと質感ともに、はんこには最適とされ、実印として特に人気の高い印材です。一本の牙の内側は、木の年輪のような層になっており、中心にいくほど目が細かく密度が高いため耐久性に優れ、取れる量も少なくなるため希少となります。更に、「特上」「極上芯持ち」はハード(硬い)象牙の牙を使っているのでより硬く見た目も自然なアイボリー色をしています。

当店の取り扱う象牙印材は、ハード象牙とソフト象牙があり、それぞれ象の産地が異なります。



※ハード象牙について
一般的な使用品目は、印鑑、三味線ばち、箸、琴爪、根付等。特徴は、色はアイボリーで、透明度があり、固く傷がつきにくく光沢が良く印材には最高の素材です。


(1) 極上芯持ち象牙

象牙の中心にあたる部分を印材にしているので1本の象牙から取れる量も少なく希少で象牙の中でも最高のランクになります。上部の黒い点は、中心を使用している最高級品の証です。


(2) 象牙(特上)

キメがきわめて細かく、印頭の目もきわめて微細で、つややかな光沢が見られます。まさにIvory(象牙)らしい自然な色合いをしています。




※ソフト象牙について
一般的な使用品目は、印鑑、ピアノ鍵盤、ビリヤード玉等。特徴は、色は白っぽくハードに比べ少し柔らかく、光沢も若干劣る。





(3) 象牙(上)

象牙特有の美しい乳白色。(中)よりも目が細かく、印材頭部の網目模様はほとんどなく美しい光沢が見られます。


(4) 象牙(中)

外側の表皮層から少し入った、やや目の落ち着いた部分を使用。(並)よりキメが細かく印材の頭部には細かな網目模様が見られます。


(5) 象牙(並)

象牙らしい自然な色合いをした、象牙印材の普及品タイプです。象牙のやや外側部分から採られた印材で、側面には少し繊維的な縞模様が見られ、頭部には、やや粗めの網模様が見られます。

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