当店の手彫り仕上げ印鑑のこだわりその1

手書き文字の字入れ風景

印鑑の命である文字(印影)は京印章制作士が
注文ごとに、紙に筆で手書き文字の印影で書いています。

井ノ口店長手書き文字の字入れ風景

よくあるのはコンピュータ印影作成ソフトを使いフォント文字を画面上で修正して作成される方法です。
いくら修正しても全国の星の数ほどあるハンコ屋が同じものを使っているのですからほとんど似てきます。
京印章制作士が紙に手書きで書いた印影は、重厚感が違います。

当店の印影作製担当は京印章制作士・井ノ口清一です

手書き印影作家・井ノ口による世界にひとつの印影

弊店が作製する印章はすべて京都府
印章業協同組合から認定を受けた
京印章制作士・井ノ口清一が、
ご注文ごとに一点ずつ手書きで印影を
書きあげております。

コンピュータ文字では出せない
柔らかく趣のある仕上りが魅力です。

お客様だけの唯一無二の印影をお届け致します

唯一無二にこだわっております

これまで手がけた印影は数十万本以上。
ご用命を受けてから作製致しますので、
決して同じ印影を使い回すことは致しません。

『お客様だけに唯一無二の印影を』
その一点にこだわり、
ひとつの作品を仕上げるように、
日々制作に励んでおります。

店長より一言 印鑑として非常に重要な部分です。せっかく手仕上げしていても、印影が安っぽかったら台無しですね。

比較検討されているお店がありましたら確認して下さい。

●『本当に、注文ごとに紙に筆で書かれた印影か』
●『手書き文字といっても手書文字をフォントとして登録して使用しているだけではないか』
●『パソコン画面上でマウスで書かれた印影ではないか』
●『個人印鑑だけではなく会社印鑑や角印やテンショ体なども注文ごとに紙に手書きか』

若干値段が高くても当店は価格以上の印鑑を作成することをお約束します。