当店の手彫り仕上げ印鑑のこだわりその2

手彫り仕上げ実印の写真

はんこの、文字のアウトラインも
必ず仕上げ刀を使い仕上げしている。

手彫り仕上げ印は必ず文字も仕上げする必要があります。プロなら。
しかし時間がかかりますよ。文字の仕上げは。。。見ればわかります。
仕上げしてあると文字のエッジが光っています。
時間短縮や技術がないため省略されることが多いです。本当のところ。

熟練職人の業〜手彫り仕上げの魅力〜

京の名工・荒木 久夫

京の名工・荒木 久夫

弊店が作製する印章はすべて京都府
印章業協同組合から認定を受けた
京印章制作士・井ノ口清一が、
ご注文ごとに一点ずつ手書きで印影を
書きあげております。

コンピュータ文字では出せない
柔らかく趣のある仕上りが魅力です。

精密彫刻・山崎 公詮

精密彫刻・山崎 公詮

正確精密な技術で繊細な仕上げを
得意とする公詮氏。
長年篆刻に携わり、弊店の仕上げも
行っている手彫り仕上げ職人です。
一切の妥協なく、手書き文字の風合いを
表現致します。

京都府知事より表彰された『京の名工』と言われる印鑑職人の荒木先生と、
精密彫刻を得意とする公詮(こうせん)先生が仕上げ彫刻をしています。
まさしく京都ブランドの京印章手仕上げ実印です。

比較検討されているお店がありましたら確認して下さい。

●『印鑑の仕上げは枠線だけではなく文字のアウトラインも仕上刀で仕上げしているか』
●『印鑑枠線は仕上げ刀で枠の内側を仕上げしているか』
●『仕上げをしているのは一級技能士の職人か』

若干値段が高くても当店は価格以上の印鑑を作成することをお約束します。